Pinned toot

かつて存在していた「遊戯王ONLINE」では、ユーザー同士が独自にチームを組んで活動していました。

私が所属していたチームアラウゼはHPまであって交流していたのですが、そのHPの管理サーバーのサービスが遂に終了してしまい、HPが無くなってしまいました。

その為、Discordにチームアラウゼの雑談チャンネルを取り急ぎ作成することにしました。

もちろん元アラウゼメンバーでなくても入室可能です。

招待リンクは下記にて。(招待リンクには使用期限があるため定期的に更新されます。)

discord.gg/GATEpvH

本日もやって参りました。 ADS シリーズ更新です!

今回は何と【幻想機皇】。
キッカケは《神縛りの塚》適用下で《混沌幻魔アーミタイル-虚無幻影羅生悶》を出せば相手全除外とアーミタイルが呼べるというコンボでした。
しかし、いろいろ考えている内に、《星遺物を巡る戦い》やら《ジャンクスリープ》やら「幻想召喚」した融合モンスターを維持できる手段はかなり増えていることが判明し、《幻想召喚師》以外のモンスターも、リバースモンスターテーマである【ティンダングル】と組ませた方が面白いという判断に至りました。

これまで殆ど触れてこなかった【ティンダングル】のギミックを知るいい機会にもなりました。

P.S.2020年10月適用の に対応しています。
7月制限なら、当然あの最強の融合モンスターも入っていたんですけどね~。w

限定のカードが一度も再録されないまま禁止になると、絶対数が増えないから例え禁止期間が長期に及んでも極端な値崩れはしないから確保が困難なんだよな…。

今回のは特に投げ売りされるようなものでもないし。

それでもやっぱり一枚は持っておきたいドラグーン。

yugioh-card.com/japan/event/ra

2020年10月施行の OCGの が発表され、公式サイトも更新されました!

今回は何と言っても《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》と《SNo.0 ホープ・ゼアル》の禁止に尽きるでしょう。

両者とも当然と言えば当然なのですが、個人的には1回ぐらい再録があってから禁止にすると言うパターンがあると予想していたため、それがなかったという事に驚いています。
そんな予断も許されないレベルだったという事でしょうかね。

緩和組での注目は《ネクロフェイス》の制限解除ですかね。
除外が連鎖してあっという間にデッキ切れを誘発しかねないのですが。

ドラグーンという巨頭が目立ちすぎていましたが、そこを除きさえすればそれなりに様々なデッキが群雄出来ていた環境だと思います。
果たして来期はどうなる事やら。

yugioh-card.com/en/limited/ind

Yu-Gi-Oh!TCGの制限改訂が発表されました!

海外では【アダマシア】が環境トップになったのを受けて、何と《ブロックドラゴン》が一発禁止。
確かに、今までは岩石族だったから許されていたポテンシャルでしたが、その岩石族が輝くテーマが来ちゃったらそりゃあそうなるか…。

更には、《ジェット・シンクロン》と《幻獣機オライオン》も禁止に。
これは十中八九ハリファイバー関連の規制でしょうが、肝心のハリ自体は規制を免れています。
この辺りは日本もそうなるのか果たして。

今回特筆すべきは緩和組。
何と海外でも《ハーピィの羽根帚》が制限復帰!
海外で帚が復帰するのはたぶん初かな。
これのあるなしが日本と海外環境での大きな差だっただけに、これからはどちらかに寄せていく事になるのでしょうか?

増Gとか見る限り規制のスタンスが違うので一概には言い切れませんけどね。

yugioh-card.com/japan/products

本日発売!
今回新登場するテーマは、EXモンスターを装備して戦う「マギストス」。
キスキルとリィラを交互に特殊召喚して戦う「イビルツイン」。
意外にも OCG初となる機械族の儀式テーマ「ドライトロン」。

カード単体で気になるのは 《聖魔の乙女アルテミス》。
《黒き森のウィッチ》を即リンク素材で墓地に送れるようになったため、アルミラージクリッターのようなコンビとして使われるのでしょうか。

もう一枚は、《流星輝巧群》。
初となる攻撃力参照の儀式魔法なので、レベルを持たないモンスターも儀式のためのリリースに出来るようになりました。
儀式デッキの革命となるでしょうか。

再録で注目はやはり《エマージェンシー・サイバー》ですね。
また一段階、サイバーデッキの構築難易度が下がったと言えます。

何れも独自の展開を用いるのでなかなか運用する難易度も高そうですが、それ故に使いこなしてみたいですね。

このグレイスちゃん…、何というか…、その…、えちえちすぎませんか、ねぇ。

手札に《魔界発現世行きデスガイド》。

ガイドNS、効果で《クリッター》SS、ガイドクリッター素材に《彼岸の黒天使ケルビーニ》LS、クリッターの効果で《魔境のパラディオン》サーチ。
ケルビーニ効果で《魔サイの戦士》を墓地に、魔サイの効果で《Evil★Twins キスキル・リィラ》を墓地に送る。
魔境をケルビーニのリンク先にSS、魔境素材に《聖魔の乙女アルテミス》LS。

結果、リンクモンスターが2体並ぶので、ATK2400の《ダブルバイト・ドラゴン》かキスキル・リィラの特殊召喚ができる。

クリッターが手札に来た場合は、クリッターNS、クリッター素材に《転生炎獣アルミラージ》LS。
この場合はダブルバイトのATKは2100になる。

今年の海外発カテゴリの日本名。

"Dream Mirror"は「夢魔鏡」。
"Plunder Patroll"は「海造賊」、ただし読み方は「プランドロール」。

だったら夢魔鏡も「ゆめまきょう」じゃなくて何かルビ当ててやればいいのにね。

月日が経つのは早いものでもう9月。
そんなこんなで ADS シリーズ更新です。

今回はPHANTOM RAGEカードリストを眺めていて、ふと気になった《魔導闇商人》というカード。
遊戯王wikiでは霊使いストラクのサポートとしてデザインされたと書かれていましたが、私が永続罠魔法を使うデッキで真っ先に連想したのは【ウィジャ盤】でした。

という訳で《魔導闇商人》搭載型【ウィジャ盤】です。
《イビルセア・ルテア》と並べることが出来れば、対象をとらないぶっぱでしか突破できなくなります。

ただ、現代遊戯王はそれぐらい平気で乗り越えてくるので、ウィジャ盤が来なくても戦えるように、ウィジャ盤とイメージが合うレベル8悪魔族と邪悪霊、エクストラが空くのでヌメロンも搭載しています。

永続魔法で悪魔族を墓地に送れる《煉獄の災天》がいいシナジーを形成してますね。

計らずもこの時期にピッタリ(?)なネタデッキシリーズとなりました。

ドラグニティのストラクRに《嵐征竜-テンペスト》が再録されたのに、《風征竜-ライトニング》が再録されなかったのは、「他の弾での目玉再録にするため」なのか、「近々ライトニングが再規制されるのを見越して収録しなかった」からなのか。

はたまた、親子征竜を一緒にしてはいけないという暗黙のルールが存在しているからなのか…。

yugioh-card.com/japan/products

ドラグニティのストラクチャーデッキRシリーズが本日発売!
ドラゴン族と鳥獣族が団結して戦う、以前から人気の高いテーマが大幅強化されました。

更に収録内容も非常に豪華で、注目は遂に再録された《嵐征竜-テンペスト》、汎用性が高く現環境では必須級である
《墓穴の指名者》でしょうか。
テンペストが再録されたことで、少なくとも今後1年は再び禁止になる見込みはなくなったと言えます。

これとリボルバーストラクのおかげでドラゴン族パーツの入手難易度はかなり下がりました。
第11期もドラゴン族が環境をリードするのか、刮目必至です!

yugioh-card.com/en/products/ti

現地時間の8月28日、2020 Tin of Lost Memories発売!

TCG圏では毎年この時期の恒例となっているTin缶シリーズ。
今回はいつものようなプロモカード枠は無しで、メガパックのみの封入となっています。
その代わりそのメガパックに海外新規カード、そしてあの《Red-Eyes Dark Dragoon》も収録されているのです!

遂にドラグーンが海外進出してしまいました…。
果たして海外環境はどうなってしまうのか!?
近いうちに来るであろう次回の制限改訂では何らかの事前規制はあるのか!?

その辺りが気になりますね。

はい皆さんこん××は。
本日も ADS シリーズを更新していきますよ~。

今回のテーマは、PHANTOM RAGEで登場した「鉄獣戦線」。
獣、獣戦士、鳥獣という3種族混合テーマなのだが、この種族混合は過去にも存在した…。

そう!【剣闘獣】です!!
という訳で、剣闘獣に鉄獣戦線、更にはシムルグ巨神鳥とネメシスまで混ぜ混ぜした【ネメシス剣闘獣戦線】です。

鉄獣戦線の共通効果で墓地除外するので、ネメシスでリソース回復とともにコリドーから超雷龍を出して蓋をします。

鉄獣戦線関連のデッキは既に色んな方々が組んで公開しているのでネタデッキシリーズに加えるのかどうか迷いましたが、設定とかイラストとかが好みすぎる上に拡張性も高いとくれば私も一度は組んでおかなければと思った次第です。

雑談のみのサーバーでしたが、この度遊戯王以外のコンテンツとして、PokeRealmBotを導入しました。
チャットしているとチャンネル内にポケモンが飛び出てくるというお遊びBOTです。
興味がある方は招待リンクにてお待ちしています。

Show thread

yugioh-card.com/japan/products

第11期第2弾パック、遂に発売!
発売延期されたとはいえ、8月にレギュラーパックがでるのは珍しい気がします。

個人的な注目は何と言っても「鉄獣戦線」。
獣族、獣戦士族、鳥獣族の3種族がまとめてサポートされているため、それぞれが主力のデッキにも出張採用が検討できます。
これに関連してか、同じく3種族をサポートする《獣王アルファ》も汎用的な効果を持っているため見逃せません。

もう一つはやはり《天霆號アーゼウス》でしょうか。
Xモンスターを主力にするデッキなら、どんなデッキからでも出てくる可能性がある事をこれからは考慮しなくてはなりません。

他にも幻影騎士団等ピンポイントで強化されたカテゴリも多く、間違いなく環境に影響を与える事は必至でしょう。

yugioh-card.com/en/products/bp

現地時間の8月7日、英語版Rise of the Duelist発売!

今回特筆すべきは、TCG圏のワールドプレミア枠が無いこと。
11期はレギュラーパックに収録されないのかと思いきや、投票企画も始まっているのでどうやら今回だけの模様。

そしていつものレアリティの格上げですが、やはりドラグマ関連のカード、更に彼方では【アダマシア】がトップメタにいるため《Adamancipator Friends》も堂々のシークレットレアに格上げです。

果たして向こうでも【ドラグマ○○】は流行するのでしょうか…?

はい皆さんこん××は! ADS シリーズ更新でっす。
約3か月半ぶりの更新となりました…。なぜ間が空いたのかはお察しください。w

さて今回は、個人的に好きなテーマ、【ダイナミスト】です。
ダイナミストはあのバハシャ餅とノヴァインフィニティを両立できる唯一(?)のテーマ!
ですが今回のポイントはそこでは無くて、P召喚でリリースが揃えやすい水属性という点に着目しました。

DP冥闇で大量にサポートされたあの神を召喚する【神・ダイナミスト】です。
戦線維持のために使っていた《水舞台》が、スライムが水族であるために除去されても無駄にならないという奇跡のシナジーが生まれたのです!w

「神を拝ませてやるよォ!」

yugioh-starlight.com/archives/

昨年から開催されているストラクテーマ投票ですが、対象は日本だけであり、海外の人達を含めたら結果は変わっていたのかなって考えたこともありました。
ですがこの度TCG圏でもテーマ投票企画を実施するというニュースが飛び込んできました。

海外ではストラクではなく、ワールドプレミア枠として選ばれたテーマの新カードが収録されるようです。
TCGでは以前から、WP枠では新テーマを登場させる傾向でしたが、今回の候補は全て既存テーマ。
第11期は海外発テーマは無いとみて良いのでしょうかね。

Vジャンプの全サ、「PRISMATIC SPECIAL PACK」届きました。
これで自身初のプリズマティックシークレットレアは《時の魔導士》となりました。

…、ただ、やっぱり勿体なくてなかなか開封できないですね…。(汗

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