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かつて存在していた「遊戯王ONLINE」では、ユーザー同士が独自にチームを組んで活動していました。

私が所属していたチームアラウゼはHPまであって交流していたのですが、そのHPの管理サーバーのサービスが遂に終了してしまい、HPが無くなってしまいました。

その為、Discordにチームアラウゼの雑談チャンネルを取り急ぎ作成することにしました。

もちろん元アラウゼメンバーでなくても入室可能です。

招待リンクは下記にて。(招待リンクには使用期限があるため定期的に更新されます。)

discord.gg/GATEpvH

yugioh-card.com/en/limited/ind

Yu-Gi-Oh! TCGの2021年7月適用の が発表されました!
いつもならTCGの方が先に発表されるのですが、今回はVジャンプ発売日との兼ね合いで単に日本が早まったって事でしょうね。

さて彼方でもあまり大規模大会は開催されてない影響か、小幅な改訂のようです。

海外独自規制で目立つのは、《ストライカー・ドラゴン》の制限でしょうか。
彼方でも所謂【ドラゴンリンク】が猛威を振るった結果なのでしょう。

気になるのはドクロバットの制限復帰と虹彩の緩和。
かつてはうっかり制限解除したら【魔術師】が暴れて禁止になってしまったカードですが、エレクトラムが既に禁止の彼方ではP系はもう緩めて良いという判断が下ったようです。

それ以外では、日本と規制内容を近づける動きがあるようです。
カードプールが違うため全く同一にはできないでしょうが、そこまで違わない方が良いのは確か。

LINK VRAINS PACKの二大巨頭が再録されたので、今一番入手難易度が高いのはキュリオス説。

yugioh-card.com/en/products/eg

現地時間の6月18日、Egyptian God Deck: Slifer the Sky Dragonと、Egyptian God Deck: Obelisk the Tormentor同時発売!

日本では昨年末に限定箱として登場した商品が、TCG圏ではストラクへと形を変えて登場。
更にプレミアムパック収録の一部カードがTCG圏ではここで初収録となった。

確かに、エンジェル01とかレジストウォールとかは神のリリース要因確保として相性が良い。

尚、それ以外の収録カードのチョイスは特に遊戯や海馬を意識しておらず、とにかく神の召喚を目指すラインナップとなっている。

yugioh-card.com/japan/event/ra

OCGの2021年7月改訂 が発表され、公式サイトも更新されました。

今回も昨今の事情を鑑みて控えめな改訂に留まっているようです。

そんな中でも《十二獣ドランシア》は許されませんでしたか。
現環境はどれかが突出していないので、規制をかけるのも難しい判断が要るかと思いますが、公式は【鉄獣戦線】関連を重く見たようです。
かつての禁止カードは復帰してからはその位置に留まるか解除されるかの2パターンが多いですが、ドランシアの高いポテンシャルは11期でも強力だったと言えます。

《炎舞-「天キ」》準制限もその鉄獣関連規制の一環でしょう。
ここが次改訂で更に強まるか現状維持かは今後の環境次第ですね。

また今回は制限カードに指定されるカードがないという珍しい改訂となっています。
少なくとも、改訂なしがあった時以来ではないでしょうか。

尚、今回多くのデュエリストの予想に上がっていたアーゼウスの規制はありませんでした。
今後もXモンスターを切り札とするテーマの登場が控えているのであえて手を付けなかった感がありますが、それ次第では次回 の規制筆頭になるのは必至か。

ちなみに個人的にはハリラドンのコンボパーツが今回も許されたので安堵しています。
海外では規制されているので、ずっと警戒しなくちゃいけないのが辛いところなのです。w

db.yugioh-card.com/yugiohdb/fa

気になっていた《輪廻独断》の裁定が出ましたね。

これは悪用されるかどうか以前に、当初の想定と異なる使い方すぎてダメでしょ。

これは抗戦ヤバいかもしれんなぁ。

yugioh-card.com/japan/products

歴代 シリーズに登場したカードが収録されるパックが本日発売!

個人的に注目しているのはやはり《輪廻独断》。
墓地の種族を変更できる効果で様々なコンボが考案されています。

他にも水属性や風属性サポート、クリボー5兄弟などいろいろネタデッキが捗りそうな個性的な効果をカードが豊富。

《聖騎士の追想 イゾルデ》や《リングリボー》の再録は嬉しいところですね。

ん!?来週の今頃にはもう、次回 の速報が来ているかもしれないのか。
もうそんな時期なのか…。トオイメ(´ー`)

yugioh-card.com/en/products/bp

現地時間の6月4日、英語版Lightning Overdrive発売!

今回のレアリティ格上げ対象は何とアメイズメント。
アルレキーノは当然の如く、タイムチケットまでSecret。
アトラクション罠も汎用性が高い2種がUltraに格上げです。

日本だとエクストラを使わない出張カテゴリみたいな印象ですが、海外だとそうは行かなそうですね…。

後の注目は、神巫がここでの収録となったところでしょうか。
海外では既に弁天が制限のため、【宣告者ドライトロン】がどうなるのかは未知数ですけどね。

ダイパにはアンノーンが出現する。

アンノーンは「めざめるパワー」しか覚えない。

つまりBDSPでは「めざめるパワー」が復活する…?

Vジャンプの全サ、LEGENDARY MONSTERS PACKが我が家にも到着なさいました。
混雑を避けるため応募を2日遅らせたがそれでも先着分に間に合いました。

今回はR18ではないですが、念のため閲覧制限です。 

こんな時だからこそ、あえて今 を語りたい!

今回は「ド級編隊エグゼロス」アニメ第4話から。

地球侵略を企むキセイ蟲とエグゼロスとの戦いがメインなので(当たり前だ)、一般人が被害に遭うシーンはあまりありません。(モブエロレベルでの話)

そんな中でも数少ないモブエロが発生したエピソードがあります、それが今回。

触れた人間を触手に変えるという能力を持つキセイ蟲が女子高に襲来。
そのキセイ蟲を何とか倒すと触手にされていたモブ生徒の変身が解けるのですが…、

当然全裸です。

当の女生徒達は触手にされていた間の記憶が無いようなので、ハプニング露出、羞恥系でもありますねこれは。

ところでこの後この女生徒達はカーテンのような布生地で裸を隠すのですが、どこから調達したのでしょうね?w

yugioh-card.com/japan/products

風属性をメインとするキャラクターのデュエリストパックが本日発売!

個人的に注目しているのは【LL】。
レベル1鳥獣族がより並べやすくなったので新規のLLはもちろん、既存のランク1、未来皇やアーゼウスにも繋げやすくなったと言えます。

それと《フルール・ド・バロネス》は汎用的な効果を持っているのでレベル10の新たな定番となるか。

再録カードもカールターボやリサイトスターリングの再録は嬉しい。

yugioh-card.com/japan/products

ストラクテーマ投票2020で第2位に輝いた「サイバー流」のストラクが遂に発売!

主に裏サイバー流のサポートカードが増え、ATK5000を誇る《鎧皇竜-サイバー・ダーク・エンド・ドラゴン》の特殊召喚を目指すデッキとなっている。

再録カードも《融合派兵》や《無限泡影》、《ライトニング・ストーム》の再録は嬉しいところ。

ここに翌月発売予定のANIMATION CHRONICLE 2021に収録される《輪廻独断》を入れれば君もヘルカイザーだ!?w

棚の整頓してたら昔のプレミアムパックが未開封で出てきた。
ただ、流石に今は需要ないものばかりな気がする。
殆ど再録されちゃっているし…。

ご無沙汰しております。 ADS シリーズ更新のお時間で御座います。

さて今回は、ドーンオブマジェスティーでまさかの強化を貰った「先史遺産」。
新たな切り札ヴィマナも強力で、従来の動きもしやすくなるサポートもあるなどかなりの充実具合ですね。
これで簡単にマシュマックともう1体が並ぶようになりました。

「…ん?Xモンスターが2体並ぶという事は、もう少し頑張ればメガトンゲイルまで行けるのでは!?」

そう思い立ち、召喚権を増やすために音響戦士の力も加えた【音響先史遺産】です。

但し先史遺産の何枚かは発動するターン先史遺産縛りが発生するのでそこだけは注意!
そのため普通に動くならマシュマック1キル狙った方が早いです。w

yugioh-card.com/en/products/bp

現地時間の5月7日、Yu-Gi-Oh!TCG圏にて「Ancient Guardians」発売!

これで「溟界」「ドレミコード」「ベアルクティ」の3カテゴリが海外進出。

意外にも、蛇睡蓮とエレガンスの2枚は格上げされていませんね。
レアリティ配分も割と均等に振られている気がします。

日本語版とは違い再録枠が多めで、ヴェノミノン、ヴェノミナーガ、竜剣士が再録されているのも良いですね。

R18ネタ故に閲覧制限です。予めご了承下さい。 

久々に について語りたくなったので書き留めておこう。

所謂18禁アニメって尺の都合か予算の都合か登場人物が絞られる所為でモブエロが意外と少ない印象があります。

そんな中でも個人的にすごく印象に残っているモブエロがあるのです。

それが、「わるきゅ~れ」原作の「魔法少女えれな」。

最終話では何と敵勢力が侵攻を開始し、おもいっきり制圧されてしまうのです。
画像は崩壊した街で犯されるモブ女性たちです。

魔法少女モノの敵勢力って、一般人には認知すらできない概念みたいな敵が多いイメージがあっただけに、ここまで直接的にやって来るのかと驚いた覚えがあります。

ちなみに最終的には主人公が敵の親玉を倒してそこで話が終わるのですが、崩壊した街は、女性たちはその後どうなったのでしょうね?

原作ゲームにはその辺の描写はあるのでしょうか。さすがにゲームの方は昔すぎて未プレイです。

はいどうも、この大変なご時世ですが、相も変わらず ADS シリーズは続けていきたい所存です。

さて、皆さんは「魔装戦士」をご存じですか?
そこそこ侮れないポテンシャルを持つPモンスターを擁しながら、同期が【EMem】とかいうヤバすぎるバケモノの所為で全く日の目を見ないまま今日まで来てしまいました。

そのドラゴディウスとドラゴノックスのスケールは2と7…。
そう!《ドレミコード・エレガンス》に対応していると言えばもうお分かりですね?

11期のPテーマ救世主「ドレミコード」にいつものに加えてドーンオブマジェスティ登場のPサポートカードも追加、更にはドレミコードが天使族なので《守護天霊ロガエス》まで投入。
ついでにマイブーム化しているコードブレイカー展開まで混ぜ混ぜしたデッキ。

【魔装戦士ドレミコード】爆誕!!

こう書くと魔法少女っぽい!?w

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