Pinned post

かつて存在していた「遊戯王ONLINE」では、ユーザー同士が独自にチームを組んで活動していました。

私が所属していたチームアラウゼはHPまであって交流していたのですが、そのHPの管理サーバーのサービスが遂に終了してしまい、HPが無くなってしまいました。

その為、Discordにチームアラウゼの雑談チャンネルを取り急ぎ作成することにしました。

もちろん元アラウゼメンバーでなくても入室可能です。

招待リンクは下記にて。(招待リンクには使用期限があるため定期的に更新されます。)

discord.gg/GATEpvH

本日もやってまいりました! ADS シリーズ更新でっす!

今回は順番がちょっと前後しましたが、タクティカル・マスターズで登場の「ラビュリンス」に注目。
通常罠を駆使するテーマだという事で、同じく通常罠を多く擁する「アメイズメント」と組み合わせたデッキです。

罠発動でアルレキーノを出してアトラクション罠セット、それを白銀姫が回収するというシナジーがあります。
コストで除外してもロリスで回収できるのが強いですね。

エクストラは悪魔族多め、悪魔族にはバグースカとデスマキナセットがあるためエクストラが縛られても問題ないのも強み。

テーマパークに白銀の城ができて支配人も大満足!?

また画像付きトゥートが503出るようになっています。
以前と同じ現象でしょうか…?

yu-gi-oh.jp/news_detail.php?pa

《D・コンバートユニット》は守備表示の機械族を起こして更に展開できるので実質【カラクリ】新規。

何なら《D・イヤホン》も機械族4シンクロでチューナーにもなれるのでこれも実質【カラクリ】新規。

konami.com/yugioh/masterduel/j

今回のアップデート、新パックや召喚演出追加などに目が行きがちだが、禁止になったカードはパックからの排出停止、ストラクの場合は内容差し替えなど、結構重要事項がサラリと書かれているな。

yugioh-card.com/en/products/gh

2022年5月6日(現地時間)、TCG圏にてGhosts From the Past:The 2nd Haunting発売!

海外ではレギュラーパックから廃止されてしまったゴーストレア仕様が収録されるセットが前年に引き続き登場。
この時期の定番商品にするつもりなのでしょうか。

TCG圏では、ここに代行者ストラクRの新規や、ヒートソウル、ヴァレルエンドなどが初収録。
これまた海外では代行天使の構築難易度がとんでもなく高くなりましたねぇ…。

ともあれこれでヒートソウルやオバロダリベがマスターデュエルに実装されるフラグは立ったかな?

ところで公式サイトのキャプションでは前年よりゴーストレアの確率が上がったみたいな事が書いてあるのですが本当に…?

503が出たので連続でトゥート何回か押しちゃった…。
同じ記事連投状態になっていたらゴメンナサイです。

こっちの方はお久しぶりです、 ADS シリーズの更新です。
最近はどっちのネタデッキシリーズなのか既出なのかわからなくなる時が一瞬ありますね。w

さて今回は新弾POTDで登場した「春化精」。
縛りは強いが新たな地属性サポートカテゴリっていう事で、オール地属性テーマの一つ「U.A.」と組み合わせた【スプリングトレーニング】です。
いやもう春はシーズン開幕してますやん…。w

基本的に花冠がないと手札消費が荒いという弱点がありますが、うまくいけば花冠で春化精扱いとなったU.A.が耐性を得たり攻撃力が倍になったりします。
念のためエクストラは地属性多めにしていますが、U.A.はエクストラに頼らなくても戦えるのでいっその事壺系の採用もありかもしれません。
また、春化精の配分なども要検証課題ですね。

かつて存在した「遊戯王ONLINE」には【ガエル帝】が環境TOPだった頃があって、そのため《鬼ガエル》が禁止カードに指定されていたシーズンがあったんですよね。
今ガエルスプライトが環境TOPなのでふと思い出したのでありました。

これからデュエリストは最大で、 OCG、TCG、デュエルリンクス、マスターデュエルと4つの に気を配っておかないといけなくなったのか。
大変だな…。(;´∀`)

しかもOCG以外の3つは定期更新じゃないから急に来る可能性だってあるしな。

説明しよう!

《幻影霧剣》の対象になると攻撃できず、攻撃対象にならず、効果は無効化されるカードだが、その効果の内、「攻撃できない」と「効果無効化」の2つは対象モンスター自身が受ける効果であり、「攻撃対象にならない」の部分は対象モンスターから見て相手モンスターに与える効果である。

つまり、《召喚神エクゾディア》のような「カードの効果を受けない」モンスターを対象に《幻影霧剣》を発動すると、「攻撃できない」と「効果無効化」はカードの効果を受けないため無効だが、「攻撃対象にならない」部分だけ有効になるという裁定が出ている。

これにより効果による除去はそもそも効かず、攻撃対象にならないので戦闘破壊もできなくなるという超耐性モンスターが出来上がるのである。

もちろん、《幻影霧剣》自体には耐性はなく、壊獣によるリリースは防げないので無敵ではないので注意。 #遊戯王

db.yugioh-card.com/yugiohdb/me

シリーズ更新です。

今回も【マギストス】ですが、同じ魔法使い族であるエクゾディアと組み合わせた【マギストスエクゾ】です。
元々高速展開するデッキではないのならば、更に長期戦想定のエクゾディアで粘ろうというコンセプトです。
コチラのペースにハマればじっくり稼いだ手札から召喚神がドーンです。

例の如くエクゾディアの特殊勝利は狙いません。
実際問題召喚神が出せるくらい回っているのならそのまま殴り勝ててしまうデュエルがほとんどでしたね。

尚、召喚神に幻影霧剣を付けた際の挙動については過去記事参照。

konami.com/yugioh/masterduel/j

での5月9日から適用の が発表されました!

予てからOCGとは異なる で行くとは言われてはいましたが、このゲーム初となる改訂はやはり独自路線となりました。

注目は【エルドリッチ】の規制で《黄金卿のコンキスタドール》が制限に指定されたことですね。
OCGでは血染めの方でしたが、此方ではエルド自体を出す方法は残しつつ、エルドを維持すると強いカードを規制しました。
出張性は残しつつ純のパワーダウンを図ったと思われます。

尚、このゲームでは稼働当初から禁止だったカードはパックから出ません。
改訂で新たな禁止になる、または制限復帰するカードが出たらどうなるのかという疑問があったのですが今回は該当せず。
レアリティの高い汎用もそのままであるため、やはり最初の改訂は様子見レベルといったところでしょうか。

後はランク戦が月毎に切り替わる方式なので、これからは毎月月末に制限改訂発表の可能性があるという事でしょうかね?

yugioh-card.com/japan/products

OCG11期第9弾のレギュラーパック本日発売!

今弾は「花化精」やメルフィー、アウスといった地属性を強化するカードが多いのが個人的なポイント。
これ以降も地属性を意識したパックの発売が予定されているので今年は地属性の年になりそうですね。

もちろんそれ以外にも、墓地肥やしをしながらデッキに戻して融合をする「ティアラメンツ」も効果イラスト両方の面から人気が高そうです。

各カテゴリの強化もそれぞれ強力で、全デュエリスト注目必至のパックだと言っても過言ではありません。

OCGストーリーズ、まさか閃刀姫レイが異星の最終戦士だったとは…。

まあ実際はロゼがいるから違うんですけど、どういう出会い方するのか気になりますね。

シンクロフェスで実際にあった出来事。
クリスタルクリアを出せて意気揚々と《サンダー・ボルト》を無効にしたら、相手は前のターンに伏せてあった《魔女の一撃》を発動して盤面をひっくり返された…。

大型シンクロって大抵無効効果持ちだから刺さるのか…、盲点でした。

今日はワクワクワクチンチンチンの日でした。

今回のモブエロシリーズはガッツリ18禁なので閲覧注意です!悪しからず。 

かなり久々となってしまいました。
春になっても を語りたい!シリーズです。

ネタがない訳ではないのですが、ネタが古すぎると資料が手元に残ってないケースが多いのです。
今回は、その中でもなんとか発掘出来たR18アニメから。

タイトルは「戦乙女ヴァルキリー」。
幾つかシリーズが出ていますがその一番最初の作品です。

女神の加護を受けて魔族と戦う戦乙女ヴァルキリー。
ですが魔族は、その女神を堕とすことで戦乙女を攻略するのでした。

1枚目は魔族にさらわれたモブ女性2人。
手足を棒に括りつけられて運ばれるというシーンです。
冒頭からインパクトのある映像でかなり強く印象に残っていたシーンでした。

2枚目は戦乙女が敗北してしまったので街にまで魔族が侵攻したシーン。
所構わず、魔族に弄ばれる阿鼻叫喚のシーンです。

ちなみにこれ以外はヒロインの戦乙女を堕とすために徹底的に陵辱される展開です。
モブエロではないですが最後の手首枷をされたまま背後から犯されるシーンも印象的でしたね。

ところでこのアニメ、どれくらい古いのかと思って調べてみたら2004年製作だって…?
どうりでなかなか見付からないワケだ。

yugioh-card.com/en/products/sd

現地時間の4月15日、TCG圏にてStructure Deck: Albaz Strike発売!

遂にアルバスストラクが海外環境に上陸。
それはつまり、《烙印融合》とルベリオン、ミラジェイドの登場を意味します。
海外はアナコンダやデスフェニどころかドラグーンにすら規制がかかっていない状態、そこに烙印融合が加わると果たしてどうなってしまうのか。

間違いなく環境に影響を与える事になるでしょう。

まだ海外ではこの春からの制限改訂が発表されていませんが、これを見越した改訂になっているのかどうかも注目必至です。

db.yugioh-card.com/yugiohdb/me

シリーズ番外編。
に上げたのをこっちにも載せちゃうシリーズです。

今回は、機械族スキーな私としてはこれまた大好きなテーマ「幻獣機」と、直近で大幅な強化を貰った「音響戦士」を組み合わせた【音響幻獣機】です。

新規音響戦士により幅広い展開が可能となりましたが幻獣機を混ぜる事で不意を突く事ができます。

その新規音響Pは自分からPゾーンを離れたりできるので、魔導獣と相性が良い事に気付きました。
一旦回り始めれば音響戦士だけで多彩なSモンスターを呼べるので必須という訳ではないためサイドですが、隠し味としていいアクセントになると思います。

《音響戦士ロックス》が中継ぎとして本当に優秀で、早くマスターデュエルでも実装されてほしいですね。

お久しぶりです。約1か月も間が空いてしまいました。
ADS シリーズを更新したいと思います。

まあ例の如く制限改訂の様子を窺っていたら4月になっていただけですが。

さて今回は、タクティカル・マスターズで登場の【神碑】。
これまでにないコンセプト故、様々な型が考案されているようですが…、

私的には、非ビートダウンといえば「エクゾディア」!
という訳でいつものエクゾパーツを入れた【神碑エクゾ】です。

壁として、栗魔導士からアスクリテーチで強固な耐性持ちチュンチュンやランドラコを作って時間稼ぎ。

画像ではサイドですが、《トップ・シェア》との相性はなかなか良いですね。
自分はデッキトップにおいたカードを泉で即ドローして、相手のは神碑の効果で除外できますし。

例の如くエクゾディアを揃えて特殊勝利は目指しません!w
神碑が普通にデッキを削り切るか、召喚神が殴って勝つかです。

Show older
+Plustodon

Google"Plus to" Mas"todon"