Show more

日記書きました。「将来ハイエンドのスマホで使われないだろうか」
note.idletime.be/diary/202001.

8bit CPU ICF3-Z 公式コア Zevios

XilinxのFPGAを搭載した実機で合成するための手順を追加しました😀

icf3z.idletime.tokyo/download.

まだOSSにするか、準備段階ですが、面白い技術と思ってもらえる人も多いかと

同様な8bit CPUにIntel 8051があります。そして様々な8051互換なものがあります。おおざっぱに言うとZeviosは面積の小さい8051互換の半分の面積でありながら、高速な8051互換の2倍の性能と予想されるインパクトある8bit CPUになると思います。

注) ICF3-Zはシフト系の命令が弱く1ビットシフトしかないのでビット操作が多い場合には、性能が悪いかも。ただ3レジスタ同時に左シフトできたり、テスト命令なく分岐するテクニックなどを駆使すると、改善されると思われます。

詳しい仕組みの説明は、省きますが、従来CPUでは命令をデコードしてハードの制御信号に変換しますが、ICF3-Zは、命令コード自体が、ハードの制御信号になっていてハードが小さく、パイプラインがないのに高周波数で動作

ICF3-Zは従来CPUとは違う、僕が考えたもの。僕1人が著作権者です。

当面、SSLアクセラレータをメインにやっていくので、ICF3-Zのほうは、ゆっくりやっていくつもりです。

ご興味が、あればご連絡ください。匿名だと無視するかもしれませんが。 :gplus:

spinlock boosted

Google の支援を受けて M+ FONTS の改良を行います (M+ OUTLINE FONTS 850) - M+ FONTS - OSDN osdn.net/projects/mplus-fonts/

メールを見落としてたけれどすごい

日記書きました。ICF3の僕の成果の検証のために書いていますが、数学の才能について考えたい人も、お薦めです。
「ICF3の開発秘話のメモ」
note.idletime.be/diary/201912.

IchigoJam にゼビウス(XEVIOUS)を移植した人が。
youtu.be/kUdyBn0xrXA

日記書きました。「8bit CPUをゆるいオープンソースとしてベータ公開」
note.idletime.be/diary/201912.

サブ日記書きました。見てみて。「ICF3-Zのライセンスについて」
subnote.icf3.net/diary/201912.

ペヤング ソースやきそば の廉価版?到着

開発秘話のYouTube動画あるみたい
見るほどのものではないけど。

youtu.be/BIQdxQW9ZY4

日記書きました。(重要)
「Appleが退職後したiPhoneやiPadプロセッサの元開発者を訴えたそうです」

note.idletime.be/diary/201912.

以下、日記の転載

僕も暗号プロセッサを開発して、日本では大きなメーカーを退職して、新会社を設立しているので、 GIGAZINEの記事を読んでみました。
「Appleが退職後に新企業を設立して 58億円を調達したiPhoneやiPadプロセッサの元開発者を訴える」
この記事にあるAppleが訴えていることの中に、僕にあてはまるものがあるのかというと、全くないです。
この機会に、少しだけ暗号LSI ICF3(1999年)の「プロセッサ」について説明します。 RSA暗号はプロセッサ+モンゴメリ乗算器で構成されます。
僕はICF1(1997年)のリーダーを担当して、ICF2(1998年)もリーダーだったように思いますが、 途中から東大卒の小国氏が参入しました。そしてICF3のリーダーは小国氏が担当となりました。 僕はRSA暗号の演算器(剰余演算器)の設計担当になっています。 ICF3は、まだ新しかったモンゴメリ乗算のアルゴリズムを、どうやってASICに実装するのか、 あれこれ僕が考え、東大卒の小国氏が承認する形式で、設計が進められました。 僕のほうは、ICF1、ICF2を経て仕事にも慣れていたので、小国氏に、 それほど指導していただくことはありませんでした。
僕はICF3でモンゴメリ乗算器を採用するのは、やめましょうと進言したのですが、 小国氏の判断により、モンゴメリ乗算器が採用されたことは大きな事実です。
そしてモンゴメリ乗算器の設計案が決まったところで、リーダーの小国氏は、 IBMのCPUとのI/Fの設計に移行し、僕は「プロセッサ」の設計に入りました。
誰からも、何もアドバイスされることなく、快適な環境で1人で設計を完成させました。
OpenICF3のサイトでは「プロセッサ」の 設計図を公開しているので、 独自なプロセッサだということが確認できます。
そして退職時に正式な打ち合わせをして会社から正しくICF3を持ち出しています。
2018年にモンゴメリ乗算器を全部取り換えた ICF3-Fを発明しました。 つまり、ICF3-Fは、小国氏の承認した部分すらない、完全な僕の設計で、従来プロセッサからも、 うるさく言われることもない、ものになっています。
また8bit CPUのICF3-Zも、 モンゴメリ乗算器をはずしているので、ICF3-Zについても同様です。

電波新聞社の「月刊マイコン」って知ってます?
僕も読んでいたので、月刊マイコンの昔話は、するのですが、電波新聞社の創業者も現在の社長さんも、僕と同じ「平山」の姓だったりするので、もしかして親戚?と思った人はあるかな??全然、関係ないっす😅

でも中学生のくせにZ80の本とか買って読んでました。
16bit÷8bitのプログラムとか、あったり😆

最近、Chromium OSの独自ビルドを更新してない、、、
canal.idletime.be/

あのGoogleのChrome OSのオープンソースということで、僕が目立つことに役立てば、いいなぁと思ってやっていました。

以前は中古パソコンをChromebookみたいにできるみたいなことを、言っていたのですが、最近はQEMU版のみで、あまり役に立たないのです。(Chromebook営業からしてみれば、QEMU版くらいがいい感じ?)

Chromium OSのQEMU版のビルドですが、トラブルがなければ1.5日くらいでリリースできるので、頑張ればできなくはない。

でも、課金機能を全部、省いているのが、気に入られてないのか、ビルドがうまくいかないこともあって、活動休止か、みたいな。

Googleドライブ 年間2500円以上の維持費がかかるなら、どうしようみたいに思っていたり。

「ヨシモリ 超ボンビーやきそば」amazonで予約したよ~🤑
購入したということだけ。

ついでに書くと。
「ペヤングソース焼きそば」から、具材、ふりかけ、スパイスなんかを省いた廉価版みたい。

この会社(まるか食品)、「ペヨング」とかも販売してますよね。

ペヨングなんて名前だと、ペヤングの海賊版だと普通思うのだけど。

自社で海賊版だすかーみたいな。うけ狙いか。

netatopi.jp/article/1221599.ht

spinlock boosted

またペヤングがよく分からないの出してきた

>ペヤングではなくてヨシモリ! まるか食品が麺とソースだけの「ヨシモリ 超 ...
netatopi.jp/article/1221599.ht

米FBIが暗号技術者を逮捕!

crypto.watch.impress.co.jp/doc

記事には事件と関係のない歴史も書かれていて、
「暗号技術PGP(Pretty Good Privacy)を開発してオープンソースソフトウェアとして公開したフィル・ジマーマン氏は、長年にわたりFBIの捜査対象となった。」

僕も、危ないんじゃないかってことを考えた人が多いと思いますが、まずは、
僕みたいな世界の銀行に収める暗号装置を開発した人間をリストラする常識外れな行いのほうが問題と思っています。
多分、僕も長年にわたって「機関」の監視対象になっていると思います。

僕の持っている暗号技術というのは、大きな整数を使う公開鍵暗号の高速化です。DES暗号やAES暗号などのようなブロック暗号はハードウェアによる高速化はCPUに対して、かなりメリットがありますが、公開鍵暗号では、それほどメリットがありません。最先端のプロセスを使ったGPUを使えば、かなり高速に演算できます。
僕の暗号プロセッサのオープンソースは1999年に製品化されたもので、技術的には旧型となっていて、先端のCPUに全く勝てないほど遅いです。

OpenICF3はIoTで使われるような非力なCPUよりは高速で、CPUの支援なく暗号演算の全工程を演算できるので、電子証明書などの秘密鍵がCPU上に出現しないので、CPUの脆弱性対策になります。

ICF3を改良したICF3-F(SSLアクセラレータ)はクローズドです。過去にもSSLアクセラレータという商品は、米国からも販売されています。僕はアイルランドのAEP1000Lを2003年に購入したことがあります。

つまり僕のオープンソースハードも、SSLアクセラレータも、問題なしです。

マストドンが普及した直後、まだよくわからなくて、寄付を募るインスタンスのアカウントを退会したことがあったけど、最近は、月額100円とか300円とか、払っているところもあったりする。

spinlock boosted

息絶えるほど見たことある構図とタイトルいいぞいいぞ。

20万人ありがとう!周防パトラ完全監修、ASMRバイノーラル音声作品
ハニーストラップ 周防パトラ

"ここはとある秘密の耳かき屋、心ほぐし優しさ屋。"

SPWN【スポーン】 spwn.jp/events/191201-patra

20年以上前、ある暗号プロセッサのアセンブラをPerlで開発していたのだが、会社からの圧力と、Perlを使っていると、あれこれ買えと、うるさく言われることから、C言語に書き換えたということが、あったなぁと。

Perl言語を良く使っていた。
20年以上前のことで、まだインターネットとか普及していなくて、情報が入る手段がなかったこと、そして長時間残業をやっている最中で、あまり時間的、余裕がなかった頃の僕の話。

Perlの本は、いろいろ買っていて、 O'Reilly本は、会社用、自宅用と2冊持っていた。

Perl言語の開発者はイタリアだから、イタリアの国のものを買ったほうがいいみたいな、そんな話を聞かされ、ある新宿の大手デパートに買い物に行き、1万円のイタリアのワインを買った。

何年か前、Perlの開発者がアメリカだったことを知り、騙されていたことに気づいたのさ。

Show more
+Plustodon

Google"Plus to" Mas"todon"