日記書きました。「RSA 2048bitの暗号プロセッサがFPGAの実機で動作!」
note.idletime.be/diary/202008.

日記書きました。「米中『半導体戦争』が緊迫している」
note.idletime.be/diary/202007.

半導体130nmプロセスがGoogleとSkyWaterによって誰でもアクセスできるようになったとか。

github.com/google/skywater-pdk

セルライブラリもあるみたいだから8bit CPUのICF3-Zも、すぐ作れるってことなんだろうか。

参考までに言うと1999年のICF3は270nmだからICF3より、さらに微細なプロセスのようです。
もしかして、署名端末のICF3-Z + OpenICF3 + UARTも入るくらいなのかな。えー!

署名端末↓
note.idletime.be/diary/202007.

fabcrossに掲載されたショート版、拡散しやすい文章なので拡散よろしくお願いします。
ICF3-Zプロジェクト、制限の緩いライセンスのオープンソースCPU「ICF3-Z」をGitHubに公開|fabcross fabcross.jp/news/2020/20200615

ICF3(1999年)のオープンソースのライセンスを変更しました(2020年6月12日)
サイトの文章を更新して8bit CPU ICF3-Zが大ヒットしそうなくらい綺麗になっています😀
openicf3.idletime.tokyo/

日記書きました。「暗号プロセッサの仕様で何が難しかったのか」
note.idletime.be/diary/202004.

日記書きました。「暗号プロセッサのIPビジネスが立ち上がるかも」
note.idletime.be/diary/202004.

日記書きました。「日立中央研究所のICチップの論文」
note.idletime.be/diary/202004.

日記書きました。「SnakeCubeのRSA暗号のコード公開(4月22日)」
note.idletime.be/diary/202004.

日記書きました。「シミュレータにVERSALモードを追加」
note.idletime.be/diary/202004.

日記書きました。「SnakeCubeがIntel FPGAに実装できるか」
note.idletime.be/diary/202004.

日記書きました。「 暗号プロセッサのシミュレータが動いた!」
note.idletime.be/diary/202004.

ブログ書きました。「巨大整数用四則演算プロセッサSnakeCubeが高速である秘密」
icf.hatenablog.com/entry/2020/

日記書きました。「米国の学会であるACMの論文とSnakeCube」
note.idletime.be/diary/202004.

GoogleのストアでTitan Security Keyを買ってみた。
今頃なのかという話もあるが。
store.google.com/product/titan

日記書きました。「『艦これ』のMMD動画に釣られて1000円払ってみると」
note.idletime.be/diary/202003.

日記書きました。「ICF3-Zへのお問合せについて」
note.idletime.be/diary.html#c0

2020年3月8日、Chromium OS Canalビルドの活動を終了しました
canal.idletime.be/

OpenICF3の活動に集中するため、 ChromiumOS Canalビルドの活動を終了することとしました。 サイトのほうは残しますが、OSイメージのダウンロードは4月末くらいまでを予定しています。 これまで、ご利用いただきありがとうございました。

もう少し言うと、 ChromiumOSを、今まで通りビルドしても、通らなくなってしまったというのが、直接的、原因だったりします。

思えばChromiumOSの独自ビルドを、やりはじめて、ビルドが通るように、強引なことをやってきましたが、妨害パワーのほうが大きくなり過ぎたということかと。

最初の頃、カーネルバージョン3.8だったのを3.4に修正して、動作するものができたときに、「なんか動作するやつあるよ」みたいに、うわさされたこともあったのでした。

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