Pinned toot

章(ノード)ごとに必ずとか、何文字ごとに改ページとかも設定可能。あとは自動で[newpage]とか[chapter~]などが付加されたテキストが出てくるというわけ。

自作アウトラインエディタ、付加機能やっと完成。各小説公開サイトの指定の形式で出力できるエクスポート機能。
デフォルトではpixiv小説のみ対応(自分が投稿して一番良く知ってるから・・・)
当面は章と改ページのみだけど、これで小説書かれる方にとっては使いやすくなるはず!?

もうほとんど公開できるレベルな自作アウトラインエディタだけど、もうちょっと整備。
1枚め・・・ファイルダイアログ。一度開いたファイルは履歴から、どこのストレージにあるのか確認可能。
2枚め・・・アウトラインツリーを閉じていても隣や親のノードに移動できるボタン
3枚め・・・スマホでは左のドロワーでツリー表示。

当アプリを利用するのにID取得は不要だから、アクセスしたらすぐにあなたのアイデアをアウトラインでまとめ始められます。

自作アウトラインエディタ、あとは各小説サービス向けの出力機能を実装すれば、ひとまず公開できる段階までできた。
あとは、Dropboxとの連携も無事成功。

とはいえ、ホームのデザインを考えてなかったので作成。・・・くっそセンスNEEEEEEEEE!!!

キャッチフレーズとか、もっとちゃんと考えないとなぁ。
とりあえず、他所様みたいにアカウント作成不要で、開いたらすぐに文章書き、保存可能というところはアピールしたい。

自作アウトラインエディタ朝進捗(略してアサシン)
・アウトライン←→テキスト変換:OK
・ローカルから読み込み・書き出し:OK
・ブラウザ(IndexedDB)読み込み・書き出し:OK
・Google Drive読み込み・書き出し:OK
・Google ドキュメント読み込み・・・これから実装
 

自作アウトラインエディタ進捗。
Google Driveにあるテキストファイルからの読み込みも実装完了。アウトライン書式化は他の読み込み時と同じ処理なので問題なし。

あとは書き込みと、Googleドキュメント形式から(へ)の対応だな。
 

自作アウトラインエディタの進捗。
ファイルへの書き出しのフォーマットも実装もできたので、あとはブラウザ(IndexedDB)とGoogleドキュメントへの保存ができれば、最低限の利用はできるようになるかな。

今まではテキストモードとCSVモードだけだったけど、アルバムモードを追加。画像・写真(のリンク)やテキストを自由な位置に貼り付け。まさにフォトアルバムっぽく利用できるようにしてみる。

あと試して気づいた。
大量にDOM読み込んで重いのは、CSS Gridのせいでもあるかも。試しに1列のみの設定にしたら、大量に読み込んでも描画やスクロールは2~3列表示のときよりも明らかにスムーズになって改善された。

・・・これはやっぱり、G+風グリッドのライブラリを使ったほうがパフォーマンス的にも良いのかもしれないのかなぁ。

一番カンタンなのは、データとして20個トゥート常に読み込み、スクロールしたら前の20個破棄して・・・というページングなんだろうけど、スクロール量が変わって目立つ気がする・・・

これだったらすでにトゥート読み込みの個数は設定で用意してるから実現は比較的容易だ。
これも試して見る必要があるな。

G+Donで実現困難な理由。
Google+バリの多段列のタイル表示しているせいで、仮想スクロールの実現、きっとむずいわ。twitterや最新のmastodonばりの1列だったらまだ実現容易なんだろうけど・・・

CSS Gridじゃなく、なんかライブラリ使ってっていうのは一度開発中に捨てた案だけど、また試してみる必要があるなぁ・・・

スクロールバーを掴んでグリグリ動かしてみるとよく分かる。
スクロール位置に応じて描画してるから、素のままよりも若干とっかかりがあるわmobile.twitter。
素のスクロールの素早さでは生のままつかってるG+Donのほうが早いけど、別にそんなことしてスクロールする人はほとんどいないし、多少の犠牲でメインの表示速度を確保するのはすごい。

すっげぇためになる。

すんげぇpaddingの量だわ・・・
なるほどねぇ~なかなか良いテクニックだわ!単に仮想DOMだけじゃきっとできないんだろうなぁ。

なんとか学んで真似して、軽いG+Donを目指したい!

mobile.twitterのDOM見ながらスクロールさせてて気づいた。
大量に読み込んでもスクロールと表示が超絶軽いの、あれ仮想スクロールなんだ。
スクロール量は事前に計算して出しているのかな。
んで、スクロールした位置に従って即座にその位置のツイートを画面に出力している。

真似したいなぁ・・・。素のHTMLならまだしも、今はVue/Vuetify使っちゃってるしなぁ。なんかだんだん邪魔になってきた気がする・・・
 

拙作ではすでにsnowflake計算してTLを自由に遡れるようにしてるのです。基本的に宣伝不足なので誰も知らないけど。

アウトラインエディタウェブアプリ進捗。
良いライブラリ見つけたので、せっかくなのでスプレッドシート風のCSVエディットモードも入れることにした。
で、元になるテキストファイルはこんな感じでOKとする。普通の文章の中にCSVの記述のある段落を認識して自動的に表示切り替え。元のライブラリには色変えなど多機能あるけど、そこはCSV編集メインということで封印予定。

もちろんアウトラインの識別子は正規表現込みで自由に設定可能。
 

特定文字での分割、ファイル読み込み、ツリー表示までできた。

自分が使いたいアウトラインエディタウェブアプリ開発中。
TODO機能だとかチェックリストだとかカレンダーだとかいらねぇ。
StoryEditorみたく小説書きに特化したアプリを作りたいのです。

新規トゥート画面開いたらマウスもカーソルもいじらずに即入力できるよう配慮してフォーカスセットするようにしたのが、仇になったのか。
まさかスクロールしてて戻ってしまう問題で不便かけてしまうなんて・・・

Ei IS :gplus: boosted

togetter.com/li/1341994 完全に未来きたな...「フルカラー3Dプリンター」の進化がすごすぎる「一発出力でここまでできる」 - Togetter

参考のためにtootdonで自分とお相手様の返信のやりとりの表示も見てみたけど、アレが見やすいとは思えないなぁ。
そう感じるは自分だけだろうか。
会話という意味なら、人→IDでソートするよりも、トゥートIDのみでソートしたほうがわかりやすいと思うんだよなぁ。途中に割り込んだ返信などのスレッド表示の正確化は別として。

Show more
+Plustodon

Google"Plus to" Mas"todon"